(2020年版) DAZNでプロ野球観戦するメリット・デメリット【無料で1ヶ月試せる】

野球観戦

プロ野球の地上波放送が少なくなった今日、プロ野球を見る方法として有料動画配信サービスが広まってきていますね。

スポーツ専門動画配信サービス「DAZN(ダゾーン)」ならばプロ野球の多くの試合が試合開始からヒーローインタビューまで楽しめます。しかも、初めてDAZNを利用される方は1ヶ月間の無料体験が利用できます。

当記事では主に次の内容を紹介していきます。

  • DAZNのサービス内容・料金
  • DAZNでのプロ野球観戦のメリット・デメリット

DAZNでプロ野球観戦する際に参考にしてみてくださいね。

無料お試し期間は長めの1カ月間/

※お試し期間中に解約すれば料金はかかりません。

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DAZN(ダゾーン)はプロ野球をはじめ130以上のスポーツが楽しめる

DAZN

DAZN(ダゾーン)はスポーツ専門の有料動画配信サービスで、パソコンやスマホ、テレビなどで130以上のスポーツが楽しめます。

2020年は広島カープ以外11球団主催のプロ野球公式戦・練習試合が試合開始からヒーローインタビューまで見られます。

プロ野球以外にも次のスポーツも見放題ですので、プロ野球のオフシーズンでもスポーツが楽しめます。

プロ野球以外にDAZNで見られるスポーツ
  • MLB(メジャーリーグ)
  • Bリーグ(バスケ)
  • Vリーグ(バレーボール)
  • Jリーグ(サッカー)
  • プレミアリーグ(海外サッカー)
  • F1(モータースポーツ)などなど

130以上のスポーツ、年間10,000試合以上が見られます。

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DAZNはシンプルな料金プラン

DAZNの料金プランは月額1,750円の定額制でどんなに動画を見ても追加料金はかかりません。入会金・年会費も一切かかりません。

DAZNは最初の1カ月無料

初めてDAZNを利用する場合、誰でも最初の1カ月無料で試せます。

無料期間中に解約すれば一切費用はかかりません

無料期間が1カ月と長めなので、いろいろと試せて契約を継続するかどうか判断しやすいですね。

\無料お試し期間は長めの1カ月間/

お試し期間中に解約すれば料金はかかりません。

DAZNでプロ野球視聴するデメリット(3点)

DAZN プロ野球 デメリット

プロ野球を「DAZN」で視聴するデメリットを3つ紹介していきます。

DAZNでプロ野球視聴するデメリット
  • 広島主催の試合が見られない
  • 録画機能がない
  • プロ野球をがっつり見る人には不向きかも

それぞれ詳しく見ていきますね。

デメリット①広島主催の試合が見られない

2020年シーズンは広島カープ主催の放映権をDAZNが取得できなかったようです。

(広島カープがビジターの試合(例えば東京ドームでの巨人vs広島戦)なら見られます。)

広島カープの主催試合は「J SPORTSオンデマンド」で見られます。

\詳しくはこちら/

デメリット②録画機能・ダウンロード機能がない

DAZNには録画機能やダウンロード機能はありません。

その代わり最大30日間ですが、「見逃し配信」があります。

「見逃し配信」は後々紹介します。

デメリット③プロ野球をがっつり見る人には不向きかも

DAZNではプロ野球1軍公式戦はほぼ全試合を見られますが、2軍戦や春季キャンプなどは配信されていません

1軍戦だけでなく、2軍も欠かさずチェックしている方にはパ・リーグならば「パーソルパ・リーグTV」で配信されています。

また「パーソルパ・リーグTV」なら2012年以降に行われた試合はオープン戦、交流戦(一部の試合)、クライマックスシリーズを含めてアーカイブ再生もできます。

\詳しくはこちらの記事/

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